media

logo marquee / logo wall

ロゴマーキー

ロゴマーキー

ロゴマーキー

クライアントロゴが横に流れ続ける実績の帯。仕組みはテキストのmarqueeと同じでも、品質を決めるのは動きではなく下処理──グレースケール統一と面積合わせを済ませた瞬間、ただの画像列が「信頼の帯」に変わる。

01 — Demo video

Play live →

02 — Prompt template

クライアントロゴが横に流れ続ける logo marquee(ロゴウォール)を実装してください。

- ロゴ+余白 {{gap}}px を1セットとし、コンテナ幅+1セット分を覆える回数だけ複製する
- requestAnimationFrame で transform: translateX を毎秒 {{speed}}px 進め、セット幅の剰余で巻き戻して継ぎ目を消す
- ロゴは filter: grayscale(1) で無彩色に統一し、opacity を0.7前後に揃える(各社の原色を画面に持ち込まない)
- 各ロゴは高さを揃えるのではなく「見た目の面積」が揃うよう個別に縮尺を調整する(横長ロゴは高さを下げる)
- 帯の左右 {{fade}}px を mask-image の linear-gradient で透明にフェードさせ、端の見切れを隠す
- ホバー時の挙動は {{hoverPause}}(pause の場合はタッチでも停止・再開できるようにする)
- 複製したセットには aria-hidden を付け、スクリーンリーダーには1セット分だけ読ませる
- prefers-reduced-motion 時はアニメーションを停止し、静的なロゴ一覧として表示する
クライアントロゴが横に流れ続ける logo marquee(ロゴウォール)を実装してください。

- ロゴ+余白 {{gap}}px を1セットとし、コンテナ幅+1セット分を覆える回数だけ複製する
- requestAnimationFrame で transform: translateX を毎秒 {{speed}}px 進め、セット幅の剰余で巻き戻して継ぎ目を消す
- ロゴは filter: grayscale(1) で無彩色に統一し、opacity を0.7前後に揃える(各社の原色を画面に持ち込まない)
- 各ロゴは高さを揃えるのではなく「見た目の面積」が揃うよう個別に縮尺を調整する(横長ロゴは高さを下げる)
- 帯の左右 {{fade}}px を mask-image の linear-gradient で透明にフェードさせ、端の見切れを隠す
- ホバー時の挙動は {{hoverPause}}(pause の場合はタッチでも停止・再開できるようにする)
- 複製したセットには aria-hidden を付け、スクリーンリーダーには1セット分だけ読ませる
- prefers-reduced-motion 時はアニメーションを停止し、静的なロゴ一覧として表示する
クライアントロゴが横に流れ続ける logo marquee(ロゴウォール)を実装してください。

- ロゴ+余白 {{gap}}px を1セットとし、コンテナ幅+1セット分を覆える回数だけ複製する
- requestAnimationFrame で transform: translateX を毎秒 {{speed}}px 進め、セット幅の剰余で巻き戻して継ぎ目を消す
- ロゴは filter: grayscale(1) で無彩色に統一し、opacity を0.7前後に揃える(各社の原色を画面に持ち込まない)
- 各ロゴは高さを揃えるのではなく「見た目の面積」が揃うよう個別に縮尺を調整する(横長ロゴは高さを下げる)
- 帯の左右 {{fade}}px を mask-image の linear-gradient で透明にフェードさせ、端の見切れを隠す
- ホバー時の挙動は {{hoverPause}}(pause の場合はタッチでも停止・再開できるようにする)
- 複製したセットには aria-hidden を付け、スクリーンリーダーには1セット分だけ読ませる
- prefers-reduced-motion 時はアニメーションを停止し、静的なロゴ一覧として表示する

03 — Params

  • speed(流れる速さ px/秒) — 範囲 20〜140 / 初期 60
    40〜80で社名が読める。テキストのmarqueeより一段遅くが基本。速いと「読ませる気のない飾り」になる。

  • gap(ロゴ間の余白 px) — 範囲 24〜120 / 初期 64
    48〜80が目安。詰めると各社のロゴがくっついて見え、ロゴ規定違反にもなりやすい。

  • fade(両端のフェード幅 px) — 範囲 0〜140 / 初期 80
    mask-imageで端を溶かす幅。0だとロゴがスパッと見切れて既製ウィジェット感が出る。

  • hoverPause(ホバー時の挙動) — 選択: off / pause(初期: pause)
    社名を確かめたい閲覧者のための停止。実績訴求が目的なら止められる方が誠実。

04 — Vocab

  • logo wall — 実績・導入企業のロゴを並べるセクションの呼び名。流す場合はlogo marquee、logo carouselとも呼ばれる。

  • grayscale統一 — filter: grayscale(1)で全ロゴを無彩色化する下処理。各社の原色が並ぶとページの色設計が壊れるため、品位を保つ定番の作法。

  • 面積合わせ — 高さではなく「見た目の面積」を揃えるサイズ調整(optical sizing)。同じ高さでも横長ロゴは大きく、正方形ロゴは小さく見える。

  • mask-image — 要素の透明度をグラデーションで制御するCSS。帯の両端をフェードさせ、ロゴが唐突に見切れるのを隠す。

05 — NG → OK examples

NG

言い方: 「「クライアントのロゴを横に流しておいて」」

なぜNG: 速度・止め方・ロゴの下処理がすべて未定義。原色のロゴがサイズもバラバラのまま流れる「実績はあるのに安っぽい」帯が返ってくる。ロゴウォールの品質は動きよりグレースケール統一と面積合わせの下処理で決まる。

OK

言い方: 「「logo marqueeを実装。全ロゴをgrayscale(1)+opacity 0.7で統一し面積が揃うよう個別縮尺、gap 64pxで毎秒60px、剰余で巻き戻し、両端80pxをmaskでフェード、ホバーで一時停止、reduced-motionは静止一覧」」

なぜOK: 下処理(無彩色化・面積合わせ)・速度の単位・端の処理・止め方まで指定している。特に「grayscaleで統一」の一言があるかどうかで、帯の品位が別物になる。

Create a free website with Framer, the website builder loved by startups, designers and agencies.